Q.女性の職場に飛び込むのに抵抗はありませんでしたか?

最初の頃は、女性多数の環境に緊張していましたが、学生時代も女性多数の中で、学習教育を受けてきた為、それほど抵抗はありませんでした。また他の病院や他の科と違い、男性職員は割合多く、それも関係しているかもしれません。

Q.男性看護師として心がけていることは?

精神科で看護師をしていると、少なからず男性の腕力が必要になるときがあります。自分自身は男性としては非力な方ですが、そのような場面で率先して援助できるように心がけています。

Q.根岸病院の働きやすい所を教えてください。

休みがとりやすく、有給が消化できる事。残業が少なく、定時退社が可能なところ。そのため、ゆとりを持って仕事ができること。

Q.入職2年目の業務エピソードを教えてください。

根岸病院は、患者さんが季節を感じられるように、また作業療法などの一環として、季節ごとにイベントを行っています。患者さんと一緒に歌や踊りなどを練習していく中で、患者さんの頑張っている姿や動きに楽しませてもらいました。

Q.これから看護師へなられる方へのメッセージをお願いします。とくに、精神科看護を目指されている方へ。

精神科は様々な見方をされがちで、看護技術が学べない、こわい、危ないなど、言われることもあるかもしれませんが、はっきり言ってそんなことはないです。
精神科病院にも、高齢化の波は来ており、精神疾患以外の身体的な合併症を患っている患者さんもたくさんいて、幅広い知識、看護技術が必要とされています。その環境の中で看護師として様々な経験を得られていると感じます。

< BACK 採用情報
TOP
NEXT >
医療法人社団 根岸病院
〒183-0042 東京都府中市武蔵台2-12-2

●代表
042-572-4121
info@negishi.or.jp

●採用に関するお問い合わせ
042-572-4185 <総務課>(9:00〜17:00)
saiyou@negishi.or.jp

●初診に関するお問い合わせ
042-572-4646 <直通>(9:00〜17:00)

●認知症疾患医療センター
042-572-4171 <直通>(9:00〜17:00)

●公式facebookページは、こちら
サイトマップ 個人情報
保護方針
患者さまの
権利と義務
リンク集

2015
Copyright © Negishi Hospital. All Rights Reserved.

Q.女性の職場に飛び込むのに抵抗はありませんでしたか?

最初の頃は、女性多数の環境に緊張していましたが、学生時代も女性多数の中で、学習教育を受けてきた為、それほど抵抗はありませんでした。また他の病院や他の科と違い、男性職員は割合多く、それも関係しているかもしれません。

Q.男性看護師として心がけていることは?

精神科で看護師をしていると、少なからず男性の腕力が必要になるときがあります。自分自身は男性としては非力な方ですが、そのような場面で率先して援助できるように心がけています。

Q.根岸病院の働きやすい所を教えてください。

休みがとりやすく、有給が消化できる事。残業が少なく、定時退社が可能なところ。そのため、ゆとりを持って仕事ができること。

Q.入職2年目の業務エピソードを教えてください。

根岸病院は、患者さんが季節を感じられるように、また作業療法などの一環として、季節ごとにイベントを行っています。患者さんと一緒に歌や踊りなどを練習していく中で、患者さんの頑張っている姿や動きに楽しませてもらいました。

Q.これから看護師へなられる方へのメッセージをお願いします。とくに、精神科看護を目指されている方へ。

精神科は様々な見方をされがちで、看護技術が学べない、こわい、危ないなど、言われることもあるかもしれませんが、はっきり言ってそんなことはないです。
精神科病院にも、高齢化の波は来ており、精神疾患以外の身体的な合併症を患っている患者さんもたくさんいて、幅広い知識、看護技術が必要とされています。その環境の中で看護師として様々な経験を得られていると感じます。